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ゴルフをしていると、よく聞く目標があります。
「まずは100切り」
私自身もゴルフ歴は10年以上ですが、平均スコアは110前後。
ずっと100切りを目標にゴルフを続けています。
そこで気になるのが
「ゴルフで100切りできる人ってどれくらいいるの?」
という疑問です。
この記事では
ゴルフ100切りできる人の割合
100切りの難しさ
平均110ゴルファーのリアル
について書いてみたいと思います。
ゴルフ100切りできる人の割合
一般的によく言われているのは
100切りできる人は約30%前後
と言われています。
つまり約7割のゴルファーは100を切れていないということになります。
もちろんこれは初心者 年に数回しかラウンドしない人 シニアゴルファーなども含まれた数字ですが、それでも100切りは簡単ではないことが分かります。
100切りはゴルファーの大きな壁
ゴルフを始めると、多くの人が最初の目標にするのが
100切り
です。
実際のスコアの目安としては
スコア レベル
120以上 初心者
110前後 初級〜中級
100前後 中級
90前後 上級
と言われることが多いです。
つまり100を切れるようになると
「初心者を卒業したレベル」
とも言われています。
平均110ゴルファーのリアル
私自身はゴルフ歴10年以上ですが、平均スコアは110前後です。
ラウンドを振り返ると
ドライバーOB
3パット
アプローチミス
ダフりやトップ
このどれかが必ず出てしまいます。
逆に言うと
OBを減らす 3パットを減らす 大きなミスを減らす
これができれば、100切りはかなり近づくと感じています。
100切りは特別な人だけ?
「100切りできる人はセンスがある人」
と思うこともありますが、実際にはそうでもないと思っています。
私の周りでも
ゴルフ歴が長い人
練習を続けている人
は、少しずつですが100を切るようになっています。
つまり100切りは特別な才能よりも経験や練習の積み重ねの要素が大きいと感じています。
まとめ
ゴルフで100切りできる人の割合は
約30%前後
と言われています。
つまり多くのゴルファーにとって
100切りは大きな壁
でもあります。
私自身もまだ平均110ですが、少しずつ100切りに近づいている実感はあります。
これからもラウンドや練習を続けながらリアルな100切り挑戦の記録を書いていきたいと思います。
同じように100切りを目指している方の参考になれば嬉しいです。
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