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ゴルフが上達するためにはラウンドだけでなく普段の練習も大事だと感じています。
私も平均スコア110くらいですが、少しでもスコアアップできるように
・自宅練習
・練習場での練習
を続けています。
今回は平均110ゴルファーの私が実際に使っているゴルフ練習道具を紹介します。
これからゴルフを始める方や100切りを目指している方の参考になれば嬉しいです。
スイング測定器
練習場でよく使っているのが
Yupiteru GST-7 BLE ゴルフスイングトレーナー
です。
この機器は
・ヘッドスピード
・ボールスピード
・飛距離
などを測定できるスイング測定器です。
私の場合は練習場でアイアンの番手ごとの飛距離を確認するために使うことが多いです。
例えば
7番アイアン 8番アイアン 9番アイアン
それぞれの平均飛距離を確認しておくとラウンドでのクラブ選びがかなり楽になります。
さらにこの機器はスマートフォンのアプリと連携することもできます。
アプリと連携すると
・番手ごとの飛距離
・ヘッドスピード
・ショットデータ
などをアプリ上で確認することができます。
練習の記録も残せるので自分のデータを振り返ることができるのも便利なポイントです。
自分の飛距離の目安を知るためにもとても便利な練習器具だと思います。
アプローチ練習
自宅でのアプローチ練習には
ダイヤゴルフ アプローチ名人 TR-410
を使っています。
この練習器具はボールを打つとネットに当たって戻ってくるタイプなので自宅でもアプローチ練習ができます。
アプローチはスコアに直結するショットなので少しでも感覚を維持するために使っています。
パター練習
ゴルフは
最後はパター
と言われるくらい大事なショットです。
そのため自宅ではパターマットを使ってパター練習もしています。
短い距離のパットを繰り返し練習することで
・距離感
・ストローク
の感覚を確認しています。
パターは練習の成果が出やすいので自宅練習にはとてもおすすめです。
自宅練習で意識していること
私が意識しているのは無理なく続けることです。
・アプローチ
・パター
などは
短い時間でも練習できるので自宅でも続けやすいと感じています。
また練習場ではスイング測定器を使って自分の飛距離を確認することを意識しています。
まとめ
今回は平均110ゴルファーの自宅ゴルフ練習道具を紹介しました。
私が使っているのは
・Yupiteru GST-7 BLE ゴルフスイングトレーナー
・ダイヤゴルフ アプローチ名人 TR-410
・パターマット
などです。
ゴルフはラウンドだけでなく普段の練習も大事だと感じています。
これからも少しずつ練習を続けて安定して100切りできるように頑張りたいと思います。
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