【50代ゴルファー必見】まずはこちら「100が切れない…」と悩んでいる方は、こちらの記事がおすすめです
✔ 100切りできない原因
→(ゴルフ100切りできない原因5つ)
✔ ドライバー右ミス改善
→(ドライバー右に出る原因と改善方)
✔ 100切りロードマップ
→(50代ゴルファー100切りロードマップ)
✔ 番手毎の飛距離測定
→(ユピテルGST-7 BLEレビュー)
若い頃、ドライバーは250ヤード飛んでいました。
今は190ヤード前後。
飛距離は確実に落ちました。
正直、悔しいです。
でも——
それ以上に変わったものがあります。
それは「体」と「ゴルフとの向き合い方」です。
結論|50代でもゴルフは続けられる。でも“やり方”は変える必要がある
先に結論です。
50代のゴルフは
「頑張る」から「守る」へ変えることが大事
・無理をしない
・体を守る
・ミスを減らす
これだけで、ゴルフはまだ続けられます。
朝がいちばんつらい|50代ゴルファーの現実
今の一番の敵は、腰です。
朝、起きる瞬間。
体を起こすのに、少し時間がかかります。
・布団からすぐ起きられない
・運転中に「イタッ」となる
・前かがみが怖い
以前はラウンド後、腰がずっしり重くなり帰宅後はほぼ動けませんでした。
100が切れない現実
50代になり——
・飛距離が落ちた
・体が思うように動かない
・ミスが増えた
その結果
なかなか100が切れない
ラウンド後、何度も思いました。
「もうゴルフ、やめようかな」
それでも続けたい理由
それでも、やめていません。
理由はシンプルです。
ゴルフが楽しいから
・仲間と回る時間
・ナイスショット1発の気持ちよさ
・ラウンド後の「楽しかったな」という感覚
スコアが悪くても
この時間は、やっぱり代えられません。
腰を守れてこそ、ゴルフができる
今、一番大事にしているのは
「体を守ること」
具体的には
・サポートベルトを使う
・無理なスイングをしない
・距離計で無駄な動きを減らす
正直、どれが一番効いているのかは分かりません。
でも——
「以前より楽に回れている」感覚はある
▶ 腰の負担を減らすために使っているベルトの詳細はこちら
→ 50代腰痛ゴルファーが使って感じた正直レビュー
今の自分らしいゴルフ
250ヤード飛んでいた頃の自分も好きです。
でも、今は違います。
・飛ばなくてもいい
・100がすぐ切れなくてもいい
・無理して壊れる方が怖い
今は“続けること”が一番の目標
スコアは「考え方」で変わると気づいた
最近、少しずつ考え方が変わりました。
・フルスイングをやめる
・刻む勇気を持つ
・ミスを減らす
これだけでスコアは安定してきた実感があります
実際に100切りを目指してやっていることはこちら
→ 50代ゴルファーの100切りロードマップ
50代でも上達はできる
正直、「もう上手くならない」と思っていました。
でも——
ある日、スコア99が出ました。
劇的に上手くなったわけではありません。
ただ
ミスが減っただけ
それだけでスコアは変わりました。
99を出して気づいたことはこちら
→ 50代でもゴルフは上達する?
これから
腰痛とどう向き合うか
どんな道具を使うか
どうやって100を切るか
このブログではすべて実体験ベースで書いていきます
最後に
何度もやめようと思いました。
でも今も続けています。
理由はひとつ
やっぱりゴルフが好きだから
同じように悩んでいる50代ゴルファーへ。
無理しなくていいです。
飛ばさなくていいです。
続けることが、一番の正解かもしれません
※本記事は実体験をもとに作成しています
※体の状態には個人差があります


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